写真は二人三脚でつくるもの

私は、カメラが好きなんじゃない。
極論で言えばきっとどんなカメラでも構わない。
(今は自分が一番使い慣れてるんだけどね)

私が好きなのは写真。
ファインダー越しに写る世界は
私だけのもの。
私だけが得られる世界なんです。
(ふふふ♡いいでしょ♡)

誰かが笑ったとき。
自然とシャッターを切る。
その人に一瞬で引き込まれるんです。

どんなに高価な服をまとっても
どんなヘアメイクをして

笑顔に勝るものなんてないと思うんです。

写真は二人三脚で作っていくものです。
モデルさんの気持ちや想いを
そのままフォトグラファーが写真にするのです。

もちろんフォトグラファーの腕も大事だし
モデルさんの表情を引き出せる環境を作るかも大事。

だけど、やっぱり
モデルさんがどんな気持ちでいるのか
一番大切だと思うんです。

私がモデルさんへ望むのは
「写真を撮られるという空間を楽しんでもらう」
ということだけ。

あとは何をしていてもいいんです。

カメラが苦手な人は多いです。
悩んでいるのはあなただけじゃない。

私もFacebookの投稿で
時々自撮りをするがやっぱり今だって苦手です。

私の場合は
自撮りという行為が苦手ですが、
レンズが苦手な人だっていると思います。

それがね、
私に撮られたクライアントさんは
全員が楽しかった!と言ってくれるのです。

自分が嫌い。
レンズが怖い。
笑顔を作れない。

そんな悩み、私が吹き飛ばします。笑
必ずあなたの良さを引き出します。
あなたの強みを発見出来ます。

カメラが苦手な人、
ぜひ私に撮らせてください。
あなたの知らないあなたを必ず見つけます。

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