お客様は本当にあなたを知っているの?

 

突然ですが、
SNSにおいて理想のお客さまは
本当にあなたの顔を覚えて
いるのでしょうか?

 

そして何人のお客さまが
あなたのサービスに興味を
もってくれているのでしょうか?

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記念すべき第1回目は
「なぜ記憶に残る写真が必要なのか」

を説明します。

 

SNSがビジネスツールとして
使用されるように今、

注目を集めるために
写真が有効な手段の一つでもある事は
言うまでもありません。

 

フェイスブックのタイムラインでも
写真付きの投稿は当たり前になり
写真を目にしない日はありません。

 

 

それだけみなさんが

写真は言葉以上に伝える力がある

ということを実感しているから
なのではないでしょうか。

 

例えばフェイスブック。

 

お客さまに『私』の存在を
覚えてもらうために
なにを工夫したらいいと思いますか?

 

私はプロフィール写真だと思います。

 

お客さまが
あの商品ほしいなぁ・・・
誰に頼もうかなぁ・・・

と思った時に
一番最初に浮かぶのはその人の顔です。

 

そう!プロフィール写真の顔です。

 

 

逆にいえば、
プロフィール写真にインパクトがなく
お客さまに覚えてもらえていなければ
思い出してもらうこともできません。

 

それがあなたにとって
どんなに自信のある素敵なサービス
だったとしてもです。

 

 

例えば、すごくインパクトのある
プロフィール写真を見つけたとします。

 

インパクトが強ければ強いほど
その人が何をしてどんなサービスを
売り出しているのか、気になりませんか?

 

わたしは
とっても興味をひきます。

 

または、

フェイスブックの友達一覧を見た時に
写真をみてすぐにこの人が
どんなサービスをしているのか
言うことができますか?

 

私は言えない人の方が
断然多いです。
すみません・・・

 

 

このように写真1枚だけで
あなたの存在感
ぐっと変わるのです。

 

いろいろ言いましたが、

最後に私が伝えたいことは

 

 

今のプロフィール写真では
お客さまに覚えてもらうことが
できない可能性があります。

 

ということ。

 

みんなと一緒。

普通。並。可もなく不可もない。

 

そのような写真では、
誰もあなたを覚えてくれていない可能性が
非常に高いということです。
(友達や親しい人を除く)

 

これから
このメルマガで%LAST_NAME%さんが
写真という手段で

 

どうしたら輝ける存在になり
お客さまに覚えてもらえるのか、

 

さらに自分のサービスを
本当に欲しいと思ってくれている
お客さまの元へ
届けることができるのか

 

をお伝えします!

 

おたのしみに( ´∀`)♡

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